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撮影した本 家から生まれた17の話『家から生まれた17の話』
著者:萩原 百合
出版:ラトルズ
定価:本体1,600円+税
ISBN4-89977-119-3
 
  ちくわハウス『ちくわハウス』
著者:岡村泰之
企画:萩原 修
デザイン・装幀:戸崎由紀子
編集:萩原百合
発行者:「ちくわハウス」出版プロジェクト
発行所:株式会社ラトルズ
 
  建築バカボンド『建築バカボンド 』 (よりみちパン!セ)
著者:岡村泰之
装画:100%ORANGE/及川賢治
出版:理論社

撮影した雑誌 エコな暮らしができる家づくり『エコな暮らしができる家づくり』
(オレンジページムック オレンジページやさしい実用ブックス)

「9坪ハウスに家族4人暮らして」で撮影しました。
 
  住む『住む。』(2009年冬号)
「改修の楽しみ、修理の技」で撮影しました。
 
2008年は、「こっこクラブ」「ルチェーレ!」他。

  MemoMemo (メモ) 男の部屋 2007年 10月号
「建築家がつくる建売住宅」 に、岡村泰之さん設計の『空庭』が掲載されました。
「建築家がつくる建売住宅」といっても、さまざま。
納谷学&新兄弟設計の『学芸大学の住宅』は、ゴージャスな邸宅…。
 
  住宅建築2006年2月号『住宅建築』2006年2月号
岡村泰之建築設計事務所特集で、 写真が掲載されました。
いつもはお引っ越し前の家具など何もない状態の竣工写真を撮らせてもらっているけど、
今回は実際に生活が始まっている住宅を撮影。
「こんなふうに暮らしたかった」という住み手の情熱があふれていた。

取材された雑誌 暮しの手帖『暮しの手帖』2011年 02月号 [雑誌]
「夢の台所」特集に掲載されています。
フィルムで、しかも中判カメラで撮影していただいた写真は迫力です。
偶然にも、隣のページは友人で料理家の塩山奈央さんの台所。
他の方の台所も素敵。
 
  家をリフォームしたくなったら『家をリフォームしたくなったら』(NEKO MOOK 1605)
「昭和生まれの団地に暮らす」に掲載されています。
うちは団地か?と言われたら団地じゃないんだけど(竣工したときは、東洋一のマンションと謳われていた)、昭和の雰囲気が濃厚。
ここでも偶然に、うちを設計してくれた建築家の寺林省二さんが設計された秋田邸が掲載されています。
そして、「建築家×HOUSECO」対談では、建築家の大川三枝子さんがいました。
類は友を呼ぶのでしょうか。。。
 
  住まう『Tinggal (ティンガル) Vol.2』
「永く愛せる家」
土間のあるマンションで出ています。
 
 

住む『住む。』(2008年春号)
収納系で出ています。写真も撮りました。

ちなみに表紙はスミレアオイハウスの引き出し。

 
  住まう『住まう』(大阪ガスのPR誌)
編集は、中原大久保坂口編集室。ライターは大山直美さん。
そして写真が傍島利浩さん!
大山さんには、大阪から東京に引越ししてきた経緯から、現在の生活にいたるまで、勢いのある筆致で書いていただきました。
また、傍島さんの写真が素晴らしい。キッチン廻りだけかと思いきや、何カットも撮っていただき、とても嬉しい反面、お風呂場のガラスを磨いておくんだった、、、と反省。しかし、いい仕事を間近に見ることができて、素晴らしい取材をしていただきました。
 
  住む『住む。』(2007年秋号)
「スム・スクエア」に小上がりのことを書きました。
テラさんのイラストが楽しい。
 
  MemoMemo (メモ) 男の部屋 2007年11月号
表紙を飾るのは、うちの厨房。
男らしいなぁ。
 
  住む『住む。』(2007年春号)
「特集 働く台所」に「中古マンションの土間台所」として掲載されています。
飯貝さんの写真が素晴らしい。(特集ページの扉写真にもなっている。)
テキストもキャプションも愛情溢れていて嬉しい。
さぁ、個展騒ぎで乱れた部屋を片付けねば。
『住む。』を参考に、台所もバージョンアップしよう。
 
  リビングデザイン vol.48『LIVINGdesign』Vol.48
「おあつらえ生活のススメ」に男前テーブルと一緒に掲載されています。
取材のとき、カメラマンの方が持ってきたカメラが、ライカとHEXARだったのに驚いた。
かなり新鮮な体験。
掲載された写真を見て思う。
椅子がほしいなぁ。。。
 
  チルチンびと『チルチンびと』2006年春号に、うちが掲載されています。
特集「食べる力は、生きる力。」で、サブタイトルが「家族を育てる食空間」。
私の場合、「家族を」というより「交友を」かな。
取材日は、編集の方のリクエストにお応えして、急遽築地会を開催。
真っ昼間からおでんの会。もちろんスジ、タコ入り。
寒いけど、お天気のいい真っ昼間に、ビール片手におでんを囲むのは、なかなかゼイタクな1日だった。
撮影は、野寺治孝さん。
うちを設計してくれた建築家・寺林省二さんの自宅兼事務所も同時掲載です。
 
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